通貨選択型投資信託がダメな理由

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通貨選択型投資信託がダメな理由


通貨選択型投資信託がここ1、2年ものすごく売れている。

そしてリターンも(たまたまだけど)いいようだ。

しかし、当サイトでは通貨選択型投資信託は一切おすすめしません。

リスクが高く、手数料が高く、仕組みが複雑で理解しがたいなどの理由がある。


現在売れまくっている、通貨選択型投資信託をすごく簡単に説明すると、

たとえば米国のハイイールド債(信用リスクの大きな高利回り債券)を投資対象として、

さらに米ドルと高金利通貨(ブラジルレアルなど)を為替ヘッジする。

ハイイールド債と高金利通貨の二重のリスクを抱えている。

複雑な運用を行っているためか、信託報酬は1%後半から2%前半と高い。

購入手数料も3%程度が相場のようだ。


このようなリスクが高く、高コストな商品を、証券会社と違って当サイトではおすすめしません。


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